紹介制度を採用しているレーシッククリニック

紹介制度を採用しているレーシッククリニック



紹介制度を採用しているレーシッククリニックブログ:15/10/13


最近、俺はゴルフを始めました。

友人や仕事関係の人に会った時、
挨拶がてらに「ゴルフを始めた」と話しをすると
俺を知るほとんどの人が「意外だねぇ」と応えます。

昔、どんなに誘われても断り続けたゴルフ…
それが今では、時間を見つけては
打ちっ放しに行くまでになったのです。
それは、ひょんなことがきっかけでした。

幼稚園に通うむすこと俺と父親(ジジ)の
親子三代で出かけた時のこと…

むすこが
「ジジはぼくのおじいちゃんだけど、パパのおじいちゃん?」
と聞いてきました。

どうやらむすこにとって
「ジジ(祖父)と俺(父)」の関係が
今ひとつわからないようなのです。

「ジジはパパのパパなんだよ」と答えると、
むすこは不思議そうな顔をして
「ウソだよ。ジジはパパのパパじゃないよ」と言います。

やはり子供にとっては
少し難しいのかなと思っていると…

「パパはいつもボクと手を繋いでくれるのに、
ジジはパパと手を繋いでくれないじゃない?
ジジとパパが親子なら、なんでボクみたいに手を繋がないの?」
とむすこは半泣きになっているのです。

むすこは
両親と子供は手を繋ぐもの…と感じたようです。

むすこの泣き顔と孫の言葉に、
恥ずかしながらも俺と父親は手を繋ぎました。

何十年も繋いでなかったその手は、
ゴツゴツした父親の手から
シワシワのおじいさんの手になっていました。

不思議と涙が出て来ました。
元気で頑固な父親も
本当におじいさんになってしまったんだなぁ…

そしてこれから先、
少しでも父親と一緒に過ごしたいと感じたのです。

お酒も飲めない俺にとって、
これから父親と楽しく時間を過ごせるもの…
それがゴルフだったのです。

紹介制度を採用しているレーシッククリニック

紹介制度を採用しているレーシッククリニック

★メニュー

レーシックの前には適性検査
最新老眼治療のモノビジョンレーシック
レーシックで乱視の治療も可能
レーシックでのリスクを理解しておこう
口コミサイトを活用してクリニック選び
ドライアイとレーシックの関連性
保証制度の有無を確認しよう
交通費を補助してくれるクリニック
紹介制度を採用しているレーシッククリニック
矯正された視力の維持は保証出来ない


ページ先頭 ページの先頭へ
トップに戻る トップに戻る
友達に教える 友達に教える
(C)スポーツ選手も積極的に実施しているレーシック